カッティングボードでカフェ風メニュー - Creon(クレオン)|DIY・暮らしのレシピが満載!
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カッティングボードでカフェ風メニュー

カッティングボードでカフェ風メニュー

カッティングボードで何か出来ないかな?と考えた時に普通にステンシルだけだと面白くないので、カフェにありそうなメニューブック風にリメイクしてみました。

カッティングボードのリメイクに挑戦したい方は、是非チャレンジしてください◡̈!

作り方

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材料はこちらです!
100均で揃うようなものでリメイクします◡̈!

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クラフト紙のハガキは2穴パンチで2つの穴が均等になるように開けます。

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2穴パンチで開けたハガキが、カッティングボードの中心に来るように置きます。

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そして2つの穴かずらないようにハガキを押し付けながら印をつけます。

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直径10mm幅のドリルビットで印をつけた位置に穴を開けます。分厚くクラフト紙ハガキを収納する場合は穴を大きめにしてください。(穴を開ける時に二枚重ねてあけてください、この方が狂いなくなります。)

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step5で開けた穴の部分が違っていたら、ヤスリがけをしてつや消しブラックを塗装してください。

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バイカラーの塗装をするために、マスキングテープで塗る範囲を決めます。

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step7で決めた範囲にセリアの水性塗料のアースホワイトで塗装します。ブラックの上の塗装なので2度塗りか3度塗りしましょう。(step9の写真は3度塗りです)

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アースホワイトに塗装したカッティングボードの角に当たるところに自作で作ったステッカーを木工用ボンドで貼り付けます。

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ステンシルまたは手書き、または転写シールでも構いませんので文字を取り入れましょう!(私は表面はステッカー、裏面はステンシルにしました。)

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両方の穴にカードリングを、カッティングボード→クラフト紙ハガキ→カッティングボードの順にまとめます。(写真は裏面)

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最後にステンシルした時に多少スポンジにアクリル絵の具が残っていると思うので、それでカッティングボードの周りをポンポンするとさらに男前UPです!

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完成です!

このレシピのコツ

実際にカフェで使用する場合、コーヒーなどがカッティングボードに浸透しないようにする場合は、水性を油性に塗装方法を変更してください。
綺麗な穴を開けたい場合は3mm幅から、何段階かで10mm幅を開けると失敗はないと思います。

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材料

ステンシル
アクリル絵の具 ブラック
つや消しブラック
水性塗料 アースホワイト
セリア
ハガキサイズ クラフト紙ハガキ
カードリング
カッティングボード スリム
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道具

インパクトドライバー
紙用ふたつ穴パンチ
直径10mm ドリルビット

レベル

ふつう